坂本龍馬の時代、一部の有志は、命をはってまで国をかえようとした。
いま、僕たちには、選挙権もありツイッターやブログなどで、国政に主張することも当たり前で、命をはらずとも国をあるべき方向に変える力がある、そんな時代です。

先人達の大きな志と犠牲のもとにある今を、精一杯生きたいと思います。